岡崎で一番勉強する学習塾、個別志導のサクセス。小学中学受験にも強い。英話・そろばん・習字・パズル・速読教室も併設。

コースのご紹介

習字の筆っこ・美文字キッズ

  • 対象学年
    • 幼児
    • 小学生-低
    • 小学生-中
    • 小学生-高

 

習字の筆っこ

ふだんの心の持ち方であったり、気構え・気遣い・気配りであったり、つまり「心がけ」を大切にして毎日を過ごすことが​、子どもたちのより良い人間性を育み、生きる力を養う。​

『習字の筆っこ』の根っこには、そういう考え方があります。

​私たちは、子どものしつけを後押しするものとして習字を位置づけています。​しつけという字(躾)は、身のこなしが美しいと書きますよね。​身のこなしは、心・気持ちが表にあらわれたもの。​心が乱れていたり、歪んでいたり、気持ちが落ち込んでいたりすると、​身のこなしが雑になります。​それは、習字にもあらわれます。​心がきちんと整理整頓されていれば、身のこなしが凛とします。​自ずと習字も上達します。

​筆の所作をわきまえながら字を書くことは、子どものしつけの一助となる。
習字はより良い心を育む。

​つまり、習字は心で書くもの。だから『心書け』なんです。

​そういう姿勢で子どもたちと真っすぐ向き合い、​律して指示を出し、誠実な指導に徹し、​「立派に成長してほしい」という願いを全うします。​そんな『習字の筆っこ』です。​

心書けを大切にし、誇りにしています。

筆っこWEB CM成長編

習字の筆っこが選ばれる10の理由

理由1.
筆っこでは美しい文字を書くための
「基本所作」に力を入れています。

習字の筆っこでは、お手本を横にして、いきなり授業に入ることはありません。まずは、習字の基本所作、横画・縦画・斜画などを学ぶ「ウォーミングアップ」。止め、ハネ、払いなど漢字を書くための基本が網羅されている教材「なぞり書き」、そしてお手本で学ぶ漢字の書き順を練習してから始めます。

理由2.
大切なことは字を書く「リズム感」。
筆っこ教材できちんと学んで体得します。

美しい文字を描くためには、「書」が持つ、独特のリズムを体得することが重要です。「スーッと、はらう」「ぐっと1度力を入れて」「クッと止める」といった書が持つリズム感を伝えることが非常に難しいのですが、筆っこでは独自に開発したヴィジュアル指導法でこのリズムを体得していきます。

理由3.
「毛筆」はもちろん「硬筆」の上達にも
自信がある筆っこです。

習字の筆っこでは、毛筆の授業、硬筆の授業の両方を提供します。毛筆で
「字」の基本構造を学び、そしてそれを硬筆の授業につなげていきます。硬筆の授業では、書いた字を自ら判定し、見る目を養いながら上達する、筆っこオリジナル硬筆練習プログラムで授業をすすめていきます。

理由4.
「正しい鉛筆の持ち方」から「美しい姿勢」まで、
とことんこだわります。

鉛筆を正しく持つと、字が綺麗に書けるようになりますし、姿勢もよくなります。また、見ていて美しいですね。習字の筆っこでは、正しい鉛筆の持ち方をしっかり指導していきます。

理由5.
自分の「名前をきれいに」書くことが
できるようになります。

毛筆、硬筆の授業ともに、自分の名前を綺麗に書けるように指導していきます。お父様、お母様から授かった、大切な名前をきれいにかけることは、子ども達にとっても何物にも代え難い、かけがえのない財産となります。

理由6.
必要なのは「教える技術」と「熱意」。筆っこ認定講師資格を持った先生が指導します。

指導者には習字の技術以上に指導力を持つことが必要です。筆っこでは、オリジナル研修プログラムを終了し、筆っこ講師資格認定を受けたインストラクターが子どもたちを指導します。また、「筆っこプロジェクト」と称して、研修を毎週継続的に開催し、筆っこの思いと高い品質の授業を提供するスキルの向上に努めています。

理由7.
「努力の成果」が目に見える段級位認定も
定期的に行います。

毎月、出品された作品に対して、「日本習字教育財団」指導員により段級位が認定されます。毎月がんばった結果として、段級位認定が子ども達の大きな動機づけになります。

理由8.
他書道会からの入会者も受け入れています。

他の書道会で段級位を取得している場合、初回出品の際、段級位を証明するもの(免許状、認定証、作品、またはコピーのいずれか)を添付して申請してくだされば、初回出品作品にて実力相当の認定を行います。

理由9.
年に2回、「全国競書大会」が開催されます。

7月号(たなばた)、12月号(かきぞめ)は、全国競書大会です。規定通り出品された作品を対象に賞審査、段級位の認定を行います。大きな舞台を目標にすることで意欲を育てます。

理由10.
欠席しても「授業振替」できるから安心。

習字の筆っこでは授業振替ができます。休んだ分もしっかりフォローして、毎月の作品づくりがきっちり出来るよう、しっかり応援していきます。

 

筆っこ【美文字キッズ®教室】
「筆っこ®式ひらがなの教科書」で学ぶ、 幼児(年長)~小学生の【美文字キッズ®教室】

このコースでは、この時期だからこそ吸収できる造形感を、写実的・体感的に記憶に留めていくことで、ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。 えんぴつのもち方・かき方の練習を通して、子どもたちにきれいな字を、一生の財産として持ち続けてほしい。その根本の思いを、就学前から小学生頃までの大事な時期のお子様に、この講座を通して伝えていきます。

ついに美文字キッズ(R)教室のWEBCMが完成しました。

最近年長さん増えてます!

是非、ご覧ください。

 

美文字キッズ教室風景

筆っこ【美文字キッズ®教室】は、ひらがなを使って学ぶ、新しい英才教育です。
 

えんぴつのもち方を正しく矯正
 

ひらがなを美しく正しく
 

筆っこ®式ひらがなの教科書

幼少期は右脳優位型で様々な目に入るものをそのまま吸収できる時期。絶対音感が幼少期に育まれるように、絶対文字感、つまりひらがなの美しい造形感も、この時期が身につけやすいのです。また、えんぴつのもち方に関しても、今おかしなもち方であっても、心も体も柔軟なこの時期は正しいえんぴつのもち方に矯正しやすいのです。「歯の矯正」と同じ感覚とお考えください。「おかしなもち方」が固定化してしまって矯正することが極めて困難になる前に早急に正していくことが必要です。筆っこ【美文字キッズ®教室】では、この時期だからこそ吸収できる感性で、えんぴつのもち方とひらがなの造形感を写実的・体感的に記憶に留めていくことで、ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。

Kata

えんぴつのもち方・かき方

美しい文字は正しい型(もち方)から。

私たちの習字教室「習字の筆っこ」では、書くときの姿勢や筆の持ち方という「型」を大切にしています。正しい型なくして、美しい文字は書けません。それは、えんぴつ(=硬筆)のもち方や姿勢についても同じことです。また、えんぴつやお箸のもち方などの日本の所作、礼儀やおもてなしの心は素晴らしい日本の伝統です。それを現代に生きる私たちが受け継いで、積極的に伝えていかなければなりません。「えんぴつの美しいもち方は日本人としての品格。美しい品位あるえんぴつのもち方という一生の宝物を子ども達に。」そんな思いで私たち筆っこが、全国に向けてスタートさせたのがこの「美文字キッズ®教室」です。

Hirabana

ひらがなを美しく正しく

文章の70%以上の文字はひらがな。
まずはそのひらがなを美しく正しく書くことが、きれいな字の第一歩。

ひらがなは文字自体、曲線が多く運筆などの訓練として最高の教材であり、また、「ひらがな」が綺麗に書けることが全体の文字の見た目感を引き立てることになります。ノート1ページの文章の中に占める文字の割合は「ひらがなが7割~8割」を占めると言われています。美文字キッズ®教室では、まずはそのひらがなを美しく正しく書くことができるように、最適な教具を使って学んでいきます。

Hirabana

筆っこ®式 ひらがなの教科書(特許出願中)

自ら取り組める楽しい5つのステップで、
ひらがなを正しくきれいに書けるように学んでいきます。

筆っこ®が独自開発した教材「ひらがなの教科書上下巻」(特許申請中)を使用し、自ら取り組める楽しい5つのステップで、えんぴつのもち方と美しい文字を自分のものに。教室の先生と一緒に短期間での上達を目指します。

(授業及び体験日)

岡崎校・・・毎週水曜日 美文字15:55~16:25 筆っこ16:30~

東岡崎校・・毎週月曜日    〃

北岡崎校・・毎週木曜日    〃

※体験予約は、メールまたは電話にて承ります。

美文字ご案内 ページ1
こちらからPDFをダウンロードできます。

 

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お問合せ:フリーダイヤル0120-52-3902 受付時間:月〜金 16:00〜22:00

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