習字の筆っこ生 準七段までいきました。 最終段の八段まであと少し! なかなかいただけない観峰賞をいただき、出来もよく満足。 嬉しそうに見せに来てくれました。 習字の上達は、目に見えてわかるもの。だから、子供たちも級が上がることが励みになります。 筆っこは、「個」を大事に進みます。 「凛とした日本人」になれるように、一つ一つの所作を大事にしていきたいものです。 そういった細かい指導も行っています。 \ 最新情報をチェック / FacebookXBlueskythreadsHatenaCopy