習字の筆っこ生
準七段までいきました。

最終段の八段まであと少し!
なかなかいただけない観峰賞をいただき、出来もよく満足。
嬉しそうに見せに来てくれました。

習字の上達は、目に見えてわかるもの。だから、子供たちも級が上がることが励みになります。

筆っこは、「個」を大事に進みます。

「凛とした日本人」になれるように、一つ一つの所作を大事にしていきたいものです。

そういった細かい指導も行っています。

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